HISTORY沿革

沿革

古橋製作所の歴史2
古橋製作所の歴史1
古橋製作所の歴史3
昭和21年8月 名古屋市中村区烏森町に三菱重工業(株)の協力工場として
古橋種秋により板金加工及び組立加工を開始
昭和23年12月 株式会社に改組 株式会社古橋製作所と改名
昭和36年5月 三菱重工業の冷凍機増産体勢に応え現在地に敷地10,000㎡
建物3,400㎡の新工場を建設し烏森町より移転
昭和42年6月 三菱重工業の冷凍機増産体勢に対処し熱交換器生産を開始
昭和47年7月 工場廃液処理装置完成
昭和48年8月 第三工場1,040㎡完成
昭和52年8月 代表取締役会長に古橋種秋就任、代表取締役社長に津田富章就任
昭和58年4月 コンピュータシステムの導入
昭和58年8月 熱交換機・プレス板金を三菱重工に返還し、銅パイプ加工専業となる
昭和61年8月 新社屋完成
昭和63年3月 愛知県海部郡蟹江町に蟹江工場を新設
平成元年8月 代表取締役社長に古橋利崇就任
平成4年8月 第三工場延1,000㎡増設
平成6年3月 アルミパイプ加工を開始
平成6年4月 空調機器販売及び工事業を開始
平成12年9月 部品在庫用に自動倉庫導入
平成15年3月 三菱重工業内に枇杷島営業所開設
平成16年12月 空調機器販売終了、工事業を協力会社に移管
平成17年3月 代表取締役社長に水谷明就任
平成19年3月 ISO9001:2000 認証取得(本社)
証明書番号41071
平成19年5月 社員寮(リバーサイド豊保)完成
平成20年6月 ISO14001:2004 認証取得(本社)
平成21年2月 ISO9001:2008 認証取得(本社)(ISO9001:2000より移行)
証明書番号41071
平成24年12月 枇杷島営業所を本社へ集約
平成25年3月 ISO9001:2008 認証機関変更(登録番号 Q2342)
平成26年8月 代表取締役社長に古橋誠司就任
平成29年4月 子会社 株式会社FAST設立
平成30年5月 ベトナムより技能実習生受入れ
令和2年3月 ISO9001:2015 認証取得(ISO9001:2008より移行)
ベトナムより技能エンジニア受入れ
令和3年1月 中国より技能実習生受入れ